0001-0003-019 「佐渡郷土文化」19号

0001-0003-019 「佐渡郷土文化」19号

佐渡郷土文化019

19 伊丹康勝とその子孫 高尾 亮一
19 奥平謙輔の評判 松本 健一
19 私の見た佐渡八景 田中 義廣
19 佐渡の文化のシンボル 酒井 傳六
19 <創作> 仕合せなお嫁さん  -佐渡田園譜 (3)- 松田 昭三
19 先人の跡 青野季吉先生臨終の模様を知らせる酒井千尋氏 高橋  進
19 青野季吉先生への想い出 土屋  弸
19 青野季吉氏との二日間                  山本 修巳
19 青野季吉氏よりの書簡                      山本修之助
19 粛慎人の住み着いた所 -両津湾内に住み着いたか- 小松 辰蔵
19 思い出す唄のかずかず -大正時代を中心として- 山本成之助
19 佐中生の人糞事件                   内藤 武翁
19 ごわじの花                    林   豁
19 語源漫筆 佐渡の方言 その9              本間 信一
19 ユリばあさんのムカシ (3) アカを走らせる 浜口 一夫
19 佐渡本間物語 (19) -羽茂高貞兄弟の奇禍と藤田の出陣  山中 観一
19 佐渡に軽便鉄道はなかった      山本修之助
19 振矩師雑記 (2) 金子  勉
19 <朝日新聞「出版東西」> -日曜・読書欄- 山本修之助編「佐渡の民謡」
19 連載 民間伝承としての 佐渡の伝説 第8回 旧吉井村・旧金 山本修之助

0001-0003-030 「佐渡郷土文化」30号

0001-0003-030 「佐渡郷土文化」30号

佐渡郷土文化030

30 佐渡プロテスタント小史 (1)        本間 雅彦
30 文芸評論家 亀井勝一郎さんのこと 小林 英一
30 近代文人の書簡 (1) -山本修之助宛-     山本修之助
30 鑑賞 佐渡のうた (23) -補遺- 小 山本 修巳
30 ぼくの鬼太鼓 -パリに伝わる佐渡- 岩田  雅
30 八珍柿あれこれ                斎藤 孝夫
30 金子不泣論 (4) -師風と個性との関連について-   前田 芳彦
30 第8回 比較思想学会全国大会参観記 -中村元氏「北昤吉と土田杏村を憶う」をめぐって 山本 修巳
30 外の海府の仏さん                小松 辰蔵
30 松陰神社を参拝して                伊沢 辰雄
30 森知幾(もり ちき)と『佐渡新聞』 (2) 森   幾
30 探訪 佐渡の海岸 (3)                菊池 誠敬
30 佐渡本間物語 (30) -上州念流道道場本間練武館の明暗-       山中 観一
30 連載 民間伝承としての 佐渡の伝説第19回 旧水津村・旧河崎村・新穂村 山本修之助

0001-0003-029 「佐渡郷土文化」29号

0001-0003-029 「佐渡郷土文化」29号

佐渡郷土文化029

29 『佐渡の民謡』を読みて                浅野 建二
29 全国に類例のない佐渡の「稲扱き唄」 山本修之助
29 円山溟北門人録  附、円山溟北略年譜      山本修之助
29 溟北の遺族について                山本修之助
29 句集「海見ゆる坂」 山本家父子とのめぐり合い 鈴木 重貞
29 句集「海見ゆる坂」 海を愛した作者 福嶋野城子
29 句集「海見ゆる坂」 対象に潜む本質をみつめる 松田登紀夫
29 句集「海見ゆる坂」 私の好きな秀句 笠木 正雄
29 句集「海見ゆる坂」 清純温雅な句風 木水弥三郎
29 二ツ岩の生き神さん                金子 悌二
29 鑑賞 佐渡のうた (22) -補遺- 順徳院     山本 修巳
29 下がかり方言探し                小松 辰蔵
29 職人に想う                       土屋  弸
29 <新刊紹介> 私家版限定本『私の顔見世』  高尾亮一著 山本修之助
29 「佐渡奇談」の「五位鷺」の伝説を「珍鳥朱鷺」にした「越佐の伝説」 山本修之助
29 振矩師雑記 (8) -品川平左衛門- 金子  勉
29 探訪 佐渡の海岸 (2)                菊池 誠敬
29 佐渡の民話考 (18) -雨乞の巻②- 山居の池(その4)    児玉 宗栄
29 自由                        斎藤 春二
29 佐渡本間物語 (29) -群馬県赤堀村探訪記-    山中 観一
29 連載 民間伝承としての 佐渡の伝説 第18回 赤泊村・旧松ヶ崎村・旧岩首村・旧水津村
                                              山本修之助
29 佐渡の江戸時代の師匠 山本修之助

0001-0003-028 「佐渡郷土文化」28号

0001-0003-028 「佐渡郷土文化」28号

佐渡郷土文化028

28 森知幾(もり ちき)と『佐渡新聞』 (1)   森   幾
28 佐渡の明治・大正文壇史ノート      山本修之助
28 青野季吉研究・ノート抄          松田美紀雄
28 佐渡風土雑記 (3) -ある村のオウヤ   山本 修巳
28 佐々木八郎氏・松本啓蔵氏         山本修之助
28 探訪 佐渡の海岸 (1)            菊池 誠敬
28 佐渡本間物語 (28) -会津の風土と群馬県赤堀村の本間- 山中 観一
28 「佐渡郷土文化」創刊五周年記念集会・<座談会>
28 連載 民間伝承としての 佐渡の伝説 第17回 旧羽茂村・赤泊村 山本修之助

0001-0003-027 「佐渡郷土文化」27号

0001-0003-027 「佐渡郷土文化」27号

佐渡郷土文化027

27 ひとつの佐渡紀行 高尾 亮一
27 我家に伝わる戸田主膳奉行の記録 山本修之助
27 「佐渡っ子の夢」 -「佐渡」の再版に寄せて-  岩田  雅
27 佐渡の水石について   菊池 誠敬
27 朱鷺      伊沢 辰雄
27 佐渡能楽座興行資料 -越後勧進 能-             若井 三郎
27 金子不泣論 (3) -師風と個性との 関連について-            前田 芳彦
27 歌集『紫陽花』管見 -その特徴的詠風について-  福島 徹夫
27 佐渡が生んだ日本的俳人 小川一灯のことども (6)    金子のぼる
27 私の犬棒歌留多 小松 辰蔵
27 両津橋私記 (1) 福嶋野城子
27 わらべうた (1) -両津市月布施- 野井  巌
27 幕末、異国船騒ぎの時の「落首」 山本修之助
27 鑑賞 佐渡のうた (21) -補遺- 本荘了寛    山本 修巳
27 みずみずしい叙情性の豊かな秀作 -山本修之助句集「海見ゆる坂」-  (朝日新聞)
27 佐渡本間物語 (27) -磯田徳兵衛 と高応佐渡を脱出会津に入ること-        山中 観一
27 振矩師雑記 (7) -古川門左衛門- 金子  勉
27 佐渡の歌 中河 幹子
27 連載 民間伝承としての 佐渡の伝説 第16回 小木町・旧羽茂村           山本修之助

0001-0003-026 「佐渡郷土文化」26号

0001-0003-026 「佐渡郷土文化」26号

佐渡郷土文化026

26 特集 句集「海見ゆる坂」 御陵と朱鷺 上田三四二
26 特集 句集「海見ゆる坂」 しづかな姿勢 清水 基吉
26 特集 句集「海見ゆる坂」 「海見ゆる坂」を見つつ 村山 故郷
26 特集 句集「海見ゆる坂」 陵墓と俳句 目崎 徳衛
26 特集 句集「海見ゆる坂」 佐渡の海への抒情 高尾 亮一
26 特集 句集「海見ゆる坂」 「海見ゆる坂」讃仰 池森 亀鶴
26 特集 句集「海見ゆる坂」 「海見ゆる坂」讃 野田宇太郎
26 特集 句集「海見ゆる坂」 「海見ゆる坂」の著者 岡野他家夫
26 特集 句集「海見ゆる坂」 佐渡の素顔 星野麦丘人
26 特集 句集「海見ゆる坂」 朱鷺への慕情 大山 澄太
26 特集 句集「海見ゆる坂」 俳句と私の作詞    西沢  爽
26 特集 句集「海見ゆる坂」 佐渡の美しい海の色を幻想する題名 濱川  博
26 特集 句集「海見ゆる坂」 明允篤誠な句集    鯉沼  昵
26 特集 句集「海見ゆる坂」 月を打つ鬼太鼓の句 丸山 久子
26 特集 句集「海見ゆる坂」 明治生れの佐渡人   蒲原ひろし
26 特集 句集「海見ゆる坂」 佐渡の思い出に    工藤  宜
26 特集 句集「海見ゆる坂」 佐渡を愛する俳人   千川あゆ子
26 特集 句集「海見ゆる坂」 朱鷺よ                酒井 傳六
26 特集 句集「海見ゆる坂」 「海見ゆる坂」へのオマージュ   若林  真
26 特集 句集「海見ゆる坂」 詩魂四十年 高野喜久雄
26 特集 句集「海見ゆる坂」 無心と憧憬 中川 芳郎
26 特集 句集「海見ゆる坂」 「海見ゆる坂」雑感   松田 昭三
26 特集 句集「海見ゆる坂」 命なりけり 高橋  進
26 特集 句集「海見ゆる坂」 誠実なる歩み 藤井 青咲
26 特集 句集「海見ゆる坂」 清澄にして寂光の境地 羽柴 雪彦
26 特集 句集「海見ゆる坂」 「鶴歩(かくほ)」の俳人 金子のぼる
26 特集 句集「海見ゆる坂」 若き母の死 松井 源吾
26 特集 句集「海見ゆる坂」 「海見ゆる坂」の詩情 山本 修巳
26 ビニールの風車                土屋  弸
26 ある一札の証文のこと -間人百姓資料-    伊藤 秋雄
26 佐渡本間物語 (26) -西方の合戦と羽茂の落城- 山中 観一
26 連載 民間伝承としての 佐渡の伝説 山本修之助

0001-0003-025 「佐渡郷土文化」25号

0001-0003-025 「佐渡郷土文化」25号

佐渡郷土文化025

25 田中葵園と円山溟北 山本 修巳
25 金北山の「はつやまかけ」 小川  博
25 金子不泣論 (2) -師風と個性との関連について-     前田 芳彦
25 佐渡が生んだ日本的俳人 小川一 灯のことども (5)     金子のぼる
25 藤川忠治氏七回忌「歌と評論」全国 大会              山本修之助
25 タナカン節                       本間 信一
25 佐渡四海道志類辺 (3) -一つの佐渡音頭-       福嶋野城子
25 真輪寺奉納 俳諧額             山本修之助
25 石ころあれこれ                   菊池 誠敬
25 筆一本に生きた中川杏果翁逝く 山本修之助
25 -外海府の名どころ補遺- 能登から来たうつろ船 小松 辰蔵
25 振矩師雑記 (6) -静野与右衛門 (2)・持田半左衛門-    金子  勉
25 佐渡の民話考 (17) -雨乞の巻②- 山居の池(その3)     児玉 宗栄
25 どうしてここにいるのだろう 斎藤 春二
25 <創作> 交尾  -佐渡田園譜 (9)- 松田 昭三
25 佐渡本間物語 (25) -高応・徳兵衛の真光寺落ちと雑太の降伏- 山中 観一
25 連載 民間伝承としての 佐渡の伝説 山本修之助
25 「創生短歌会」全国大会 山本修之助