0001-0003-133「佐渡郷土文化」133号

0001-0003-133「佐渡郷土文化」133号

佐渡郷土文化133

133 佐渡金山の俳句指導者 俳人前田普羅と佐渡 平手ふじえ
133 歌人釈迢空先生と佐渡 -来訪の國學院大学の先生- 山本 修巳
133 皇居宮殿棟飾り「瑞鳥」と高尾亮一 末武 正義
133 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第14回)第1部 逆光の凪ぎ 第6章 支那(2)  中川 芳郎
133 金子不泣氏歌集『荒磯浪』出版記念会 山本 修巳
133 民謡詩人白鳥省吾の相川の碑を訪ねて 佐藤 吉人
133 〈史料〉佐渡配流の日野資朝卿に関する文献 山本修之助
133 江戸期の佐渡の義民 -飢饉と一揆- 村内長百姓と平百姓と小前百姓の変動 山本 修巳
133 佐渡宮大工間島家と明石家の史料紹介 山本 修巳
133 佐渡郷土文化130号の表紙の読み方について(山本五十六元帥養祖父山本義和書「一世」)
山本修巳

0001-0003-132「佐渡郷土文化」132号

佐渡郷土文化132

佐渡郷土文化132

132 佐渡に来ていた鍋かむり日親 児玉 信雄
132 史料紹介『佐渡土産』(1) 余湖 明彦
132 昭和維新の指導者-北一輝と大川周明 岩田  雅
132 司馬遼太郎先生と山本修之助の詩魂 山本 修巳
132 追悼 金子勉先生との出会いと和算の共同研究 堀口 俊二
132 佐渡の貉神 山本 修巳
132 倉田藤五郎先生書簡(圓山溟北の書解説) 中川 哲昌
132 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第13回)第1部 逆光の凪ぎ 第6章 支那(1)  中川 芳郎
132 森鴎外『山椒大夫』と佐渡の伝説 斎藤 明雄
132 「鼓童」藤本容子さん京都を拠点に 山本 修巳
132 「佐渡郷土文化」の電子化を試み 懐かしい人々に遭う 風間  進
132 《台湾》台北・台南・高雄 佐渡縁の人の痕跡を訪ねる旅(3.23 山本 修巳

0001-0003-131「佐渡郷土文化」131号

0001-0003-131「佐渡郷土文化」131号

佐渡郷土文化131

131 北一輝の「新しい日本」 『佐渡郷土文化』創刊36周年・前主宰山本修之助20年忌・記念講演概要
                                                   中川 芳郎
131 西川春洞四言二句書の周辺  〈山本修巳家所蔵 六曲屏風〉 清水 六穗
131 私の初詣 山本 修巳
131 宇野信夫「安寿と厨子王」の世界 清田 文武
131 松栄家奉納の船絵馬 柳平 則子
131 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第12回)第1部 逆光の凪ぎ 第5章 蒸汽船3  中川 芳郎
131 配流の文人 小倉大納言親子 山本 修巳
131 月にをどる碑 -鷲崎 文学碑林- 久保田フミエ
131 佐渡の土人形と玩具             山本 修巳
131 石瀬佳弘先生の思い出    風間  進
131 「佐渡郷土文化」創刊三十六周年・百三十号記念 前主宰山本修之助二十年忌の会
131 越中-十月十一日・十二日-・伊賀-十一月七日~九日  山本 修巳
131 奈良・伊賀の旅(十一月七日~九日) 山本 修巳
131 句集『花麝香』(山本修巳)観賞 杉本 光祥

0001-0003-130「佐渡郷土文化」130号

0001-0003-130「佐渡郷土文化」130号

佐渡郷土文化130

130 中世後半期における在地土豪層の成立と変質             山本  仁
130 金沢清左衛門の羅針盤と静野与右衛門の羅針盤      堀口 俊二
130 相川 石井夏海『貼交帳』資料紹介 -北斎画 朱楽菅 アケラカンコウ 死絵- 小林ふみ子
130 〈講演資料〉佐渡出身の蘭医 司馬凌海-
              日本最初の『独和辞典・西洋薬学解説書『七新薬』刊行・日本最初の病理解剖 山本 修巳
130 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第11回)第1部 逆光の凪ぎ第5章 蒸汽船2  中川 芳郎
130 佐渡における明治期の「アサヒビール」販売 高岸 一博
130 明治時代の山本藤九郎家・山本藤左衛門家・山本藤右衛門家 山本 修巳
130 山本修巳句集『花麝香』 中村奈津子
130 佐渡市長江出身 文芸評論家矢崎弾について  山本 修巳
130 〈資料〉「佐渡叢書」だより 第1号 昭和32年5月 山本修之助
130 〈資料〉「佐渡叢書」だより 第1号 昭和32年5月 川路聖謨 山本修之助
130 〈資料〉「佐渡叢書」だより 第2号 昭和32年9月 山本修之助
130 〈資料〉「佐渡叢書」だより 第2号 昭和32年9月 田中葵園 山本修之助
130 〈資料〉「佐渡叢書」だより 第2号 昭和32年9月 佐渡農民 山本修之助
130 続・抽栄堂軒過録(来訪者人名録)(15) -私の家を…-平成20年~23年  山本 修巳
130 ふるまち良寛てまり庵と二つの碑      山本 修巳
130 北一輝・昤吉先生慰霊祭        山本 修巳
130 表紙説明(山本五十六養祖父義和) 山本 修巳
130 倉田藤五郎氏を悼む 山本 修巳

0001-0003-129「佐渡郷土文化」129号

0001-0003-129「佐渡郷土文化」129号

佐渡郷土文化129

129 ジェームス・スコットの妻 柿村トメ 歴史の表に出て来ないひとびとの記録1 柳平 則子
129 外海府の古い民謡 -山本修之助「録音 外海府民謡集」         上山 新二
129 〈資料〉外海府日記 -昭和三十四年八月三十日~九月 山本 修巳
129 俳書『あらうみ集』解題                                 大野 温于
129 俳書『阿良宇美集』翻刻 田中 倫子
129 佐渡の俳書 山本 修巳
129 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第10回)第1部 逆光の凪ぎ 第5章 蒸汽船1  中川 芳郎
129 〈資料〉佐渡産業功労者 伝記 山本修之助
129 「俳人・画家安達いくやの世界」展 -佐渡博物館 新春特別展(1.1~2.29) 山本 修巳
129 酒井友二氏への弔辞                                 福嶋 徹夫
129 『佐渡郷土文化』執筆者索引 -101号から128号まで-            菊池ヒロ子

0001-0003-127「佐渡郷土文化」127号

0001-0003-127「佐渡郷土文化」127号

佐渡郷土文化127

127 相川の松栄家について                佐藤 利夫
127 『佐渡人宛 名家尺牘集』品川彌二郎  
127 ふたりの文三 佐渡おけさが運んだ第二のふるさと 柳平 則子
127 羽茂の宮大工散見                   中原 英夫
127 「世阿弥の佐渡で~校歌に託した思い~」-県立佐渡中等教育学校 校歌- 山本 修巳
127 妙宣寺五重塔建立の小説を書く久木綾子さん  山本 修巳
127 佐渡の風の祭礼 田上 善夫
127 廬元坊五十年忌追善集『黄鸝塚こうりづか』解題 -玉芽の序文を中心として- 大野 温于
127 俳書『黄鸝塚』復刻                           田中 倫子
127 良寛のうた                        辻 美佐夫
127 蘇鉄の家                            倉田 史子
127 會津八一の賀状と名刺                        山本 修巳
127 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第8回)第1部 逆光の凪ぎ 第4章 眼病2  中川 芳郎
127 佐越航海史要・拾遺(6) 飛島行 風間  進
127 〈資料〉遊里小木  
127 小木の女たち 山本 修巳
127 山本修巳句集『花麝香』書簡 -順不同- (25人の個々は索引「書簡」に)
127 佐渡を詠んだ良寛の歌三首  
127 〈資料〉佐渡のこよみ(山本修之助調査)-事件・人物・民俗行事-
127 次の世代へ 山本 修巳

0001-0003-126「佐渡郷土文化」126号

0001-0003-126「佐渡郷土文化」126号

佐渡郷土文化126

126 新穂本間萬吉家と分家孫七家(本間黙齋)家-真野新町山本半右衛門家と- 山本 修巳
126 父・羽柴雪彦の俳句とその人生 羽生 雅春
126 『宗忍千句』校勘記(その1) 大野 温于
126 佐渡をうたう-鷲崎「鶯山荘文学碑林」除幕式  山本 修巳
126 句碑建立に心を寄せて                 中村 智子
126 〈新刊紹介〉『句集 花麝香』山本修巳著 加藤 僖一
126 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第7回)第1部 逆光の凪ぎ 第4章 眼病1  中川 芳郎
126 新穂の俳人 本間斧刪               山本 修巳
126 佐越航海史要・拾遺(5) 本間金五郎の航路関与  風間  進
126 -新刊句集紹介-句集『花麝香』山本修巳 鈴木 貴水
126 にっぽん俳句風土記 吟行ガイド 佐渡・国仲…流人遺跡を中心に 山本 修巳
126 父をたどるの記(十四)-『兵われは』戦地詠 その9- 藤川  滋
126 山本修巳先生の俳句集『花麝香』を鑑賞して 髙橋 和夫
126 山本修巳句集『花麝香』の詩心 鈴木しげを
126 山本修巳句集『花麝香』書簡 -順不同- (15人の個々は索引「書簡」に)
126 引連れ廻れば諸国の春駒 (3) 群馬県前橋市の蚕の舞 渡辺  靖
126 続・抽栄堂軒過録(来訪者人名録)(14) -私の家を…-平成17年~19年  山本 修巳