0001-0003-125「佐渡郷土文化」125号

0001-0003-125「佐渡郷土文化」125号

佐渡郷土文化125

125 不思議なご縁の佐渡紀行(順徳院の跡を訪ねて) 大亦 博彦
125 真野湾南岸の海村-渋手と新町 -山本半右衛門家の新町転住の背景- 佐藤 利夫
125 『佐渡のうた』と佐渡学雑感 ~文学性と資料性~ 加藤 廣文
125 文化で豊かな暮らしの島に 山本 修巳
125 「市民社会再生」-文化の有効性を探る-に参加して -東京大学文化資源学公開講座- 小林寿一郎
125 〈資料〉外相有田八郎相川町町民葬挨拶 -昭和四十年四月二十四日- 畔上てるゐ
125 -外相有田八郎相川町町民葬について- 山本 修巳
125 山本桂と有田眞平 山本 修巳
125 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第6回)第1部 逆光の凪ぎ 第3章 北極星2 中川 芳郎
125 「花麝香」と人々の香気 -山本修巳著『句集 花麝香』を読む- 本間 正幸
125 2010年 日本の句集五〇 山本修巳『花麝香』          藤本美和子
125 鑑賞『花麝香』 田中 倫子
125 引連れ廻れば諸国の春駒 (2) 新潟県三和村の春駒 渡辺  靖
125 父をたどるの記(十三) -『兵われは』戦地詠 その8- 藤川  滋
125 佐渡の名主・本間七左衛門(寛延一揆・椎泊)-伊豆諸島 新島・岩郷村-  前田 萬蔵
125 黄金街道 -上納金の輸送について- 鈴木 教治
125 義民本間作右衛門 渡辺 威人
125 羽柴雪彦氏を悼む 山本 修巳
125 山本修巳句集『花麝香』                         小島 岳青
125 -俳書紹介-『花麝香』 山本修巳                 津田 早苗

0001-0003-124「佐渡郷土文化」124号

0001-0003-124「佐渡郷土文化」124号

佐渡郷土文化124

124 中宮寺門跡と日野資朝卿のゆかりの地をめぐる 山本 修巳
124 佐渡の地に先祖日野資朝卿の史跡を訪ねて詠める H22.5.30,31 中宮寺門跡日野西光尊
124 中宮寺門跡と日野資朝卿のゆかりの地をめぐる 山本 修巳
124 佐渡の地に先祖日野資朝卿の史跡を訪ねて詠める〈短歌5首〉 中宮寺門跡日野西光尊
124 山本修巳氏著『句集 花麝香』をひもといて 清田 文武
124 山本修巳句集『花麝香』出版を祝う            平手ふじえ
124 佐渡・藤津遺跡出土の「須恵質の馬頭」への疑問 関  雅之
124 ダイナイ爺のこと -笹川砂金山余話- 本間 隆市
124 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第5回)第1部 逆光の凪ぎ 第3章 北極星1 中川 芳郎
124 佐越航海史要・拾遺(4) 佐渡商船       風間  進
124 父をたどるの記(十二) -『兵われは』戦地詠 その7-   藤川  滋
124 順徳院黒木御所例大祭 記念講演資料 H22.7.12 「父後鳥羽院崩御より順徳院のご最期まで」
                                              山本 修巳
124 山本修巳俳句集『花麝香』出版祝賀会 H22.6.19  
124 受贈書から 『花麝香』山本修巳               田中  要
124 自然体の俳句 山本 修巳
124 第一句集『花麝香』自選八句 山本 修巳

0001-0003-123「佐渡郷土文化」123号

0001-0003-123「佐渡郷土文化」123号

佐渡郷土文化123

123 山本半右衛門家伝来の試金石 計良 勝範
123 佐渡羽茂「仮屋の棚人形」のかしら 加納 克己
123 山本半右衛門家墓所改築 山本 修巳
123 山本家の墓所改築の所感 佐藤 利夫
123 上田三四二と佐渡 寺島 雅範
123 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第4回)第1部 逆光の凪ぎ 第 中川 芳郎
123 山本修巳句集『花麝香』序に代えて 星野麥丘人
123 山本修巳句集『花麝香』跋 大石 悦子
123 山本修巳句集『花麝香』の温み 酒井 友二
123 山本修巳句集『花麝香』を読む 本間 眞珠
123 限りなく清澄な優しさ―《花麝香》を読んで 中川 芳郎
123 佐渡の柿と宮柊二 仙田 善雄
123 佐越航海史要・拾遺(3) 新潟丸の拝借人達 風間  進
123 父をたどるの記(十一) -『兵われは』戦地詠 その6- 藤川  滋
123 句集『花麝香』誤植・訂正  
123 ―新刊紹介― 酒井友二著『萬葉集雑感』 塩井 三作
123 世界遺産石見銀山視察の旅 山本 修巳

0001-0003-122「佐渡郷土文化」122号

0001-0003-122「佐渡郷土文化」122号

佐渡郷土文化122

123 山本半右衛門家伝来の試金石 計良 勝範
123 佐渡羽茂「仮屋の棚人形」のかしら        加納 克己
123 山本半右衛門家墓所改築 山本 修巳
123 山本家の墓所改築の所感 佐藤 利夫
123 上田三四二と佐渡 寺島 雅範
123 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第4回)第1部 逆光の凪ぎ 第2章 兄弟2 中川 芳郎
123 山本修巳句集『花麝香』序に代えて        星野麥丘人
123 山本修巳句集『花麝香』跋 大石 悦子
123 山本修巳句集『花麝香』の温み 酒井 友二
123 山本修巳句集『花麝香』を読む 本間 眞珠
123 限りなく清澄な優しさ―《花麝香》を読んで 中川 芳郎
123 佐渡の柿と宮柊二 仙田 善雄
123 佐越航海史要・拾遺(3) 新潟丸の拝借人達 風間  進
123 父をたどるの記(十一) -『兵われは』戦地詠 その6- 藤川  滋
123 句集『花麝香』誤植・訂正  
123 ―新刊紹介― 酒井友二著『萬葉集雑感』 塩井 三作
123 世界遺産石見銀山視察の旅 山本 修巳

0001-0003-121「佐渡郷土文化」121号

0001-0003-121「佐渡郷土文化」121号

佐渡郷土文化121

121 山本植蔵氏の篆刻 六穂・清水眞司
121 祖父山本植蔵について     山本 養一
121 地元の人が編集するガイドブック  
121 名古屋時代の司馬凌海 髙橋  昭
121 悲運の文学将軍 本間雅晴中将の       谷口 真弓
121 将軍の辞世の和歌  
121 佐渡の石仏と良寛 辻 美佐夫
121 良寛の玉島・良寛のうた 山本 修巳
121 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第2回 中川 芳郎
121 佐渡の歌人が半数を占めた『開化新 酒井 友二
121 -私の愛唱歌- 流人の悲哀と青春 山本 修巳
121 羽茂農協六十年の歩み 佐々木 正
121 幻の但馬江 本間 隆市
121 父をたどるの記(九) -『兵われは』戦地詠 その4- 藤川  滋
121 桜井駅懐古 中川 哲昌
121 佐渡俳句協会会長に就任して 山本 修巳