0001-0003-060「佐渡郷土文化」60号

0001-0003-060「佐渡郷土文化」60号

佐渡郷土文化060

60 佐渡と江戸 -佐渡の戯作者 石井夏海- 山本 修巳
60 佐渡最初の種痘医 埋れた蘭医 長野秋甫 -吉村昭「花渡る海」 山本修之助
60 佐渡金山の話 -「醒睡笑」(元和9年)8巻、安楽庵策伝編      山本修之助
60 天皇のいる国の心証風景 -北一輝と昭和天皇- 岩田  雅
60 私の文弥のふるさと 中村 敏郎
60 原銕三郎(王子製紙取締役)について -農相 山本悌二郎・ 若野 忠男
60 都わすれ   千川あゆ子
60 佐渡のアクセント (2) 生田 早苗
60 二人の思い出 上田三四二先生 山本修之助
60 二人の思い出 畦上輝井さん 山本修之助
60 佐渡短歌史抄 (4) -明治・短歌革新期の諸相- 酒井 友二
60 『森知幾』におもふこと          坂口 昭一
60 連載 閑々亭雑記 (19) -佐渡関係史料-   山本修之助
60 連載 閑々亭雑記 (19)  佐渡の「金石文」資料 山本修之助
60 連載 閑々亭雑記 (19)  伴大納言の佐渡伝説 山本修之助
60 連載 閑々亭雑記 (19)  良寛の父以南と俳僧松堂 山本修之助
60 連載 閑々亭雑記 (19)  碁打ちの神童「弁次」 山本修之助
60 連載 閑々亭雑記 (19)  野口雨情の初期詩篇「佐渡が島 山本修之助
60 連載 閑々亭雑記 (19)  北昤吉の逸話 山本修之助
60 連載 閑々亭雑記 (19)  オコゼの俗信 山本修之助

0001-0003-059「佐渡郷土文化」59号

0001-0003-059「佐渡郷土文化」59号

佐渡郷土文化059

59 佐渡行            山口 誓子
59 佐渡での山口誓子先生 氏江 省吾
59 佐渡の正月と「わらべ唄」 山本修之助
59 杏村研究家 上木敏郎氏逝く 山本修之助
59 佐渡の野草 松田 昭三
59 中国を旅して -中国友好の旅(新潟県高教組-7月31日~8月9日) 山本 修巳
59 島影を抱きしめて -佐渡で逝った友よ 岩田  雅
59 鯨・その後 -佐渡・椎泊「鯨の紛議」など- 福嶋太郎右衛門
59 風土からの発想 -赤塚五行君句集「海彦」出版記念会- 山本 修巳
59 <創作> 塩野淵 (2)   斎藤 武彦
59 佐渡民俗ことば事典          山本修之助著  
59 清水基吉先生の俳句   山崎 房子
59 <連載>最終回 歴史・民俗に関しての 佐渡古民謡鑑賞補遺篇 山本修之助
59 宮栄二氏の思い出 山本修之助
59 佐渡短歌史抄 (3) -明治・短歌革新期の諸相- 酒井 友二
59 佐渡の「ムジナ」はタヌキ 伊藤 正一
59 佐渡の民話考 (31) -犬猫の巻[Ⅷ]- さどおけさ その3  児玉 宗栄
59 連載 閑々亭雑記 (18) -佐渡関係史料- 山本修之助
59 連載 閑々亭雑記 (18)  亀田鵬斎の画像 山本修之助
59 連載 閑々亭雑記 (18)  石井夏海の訓(よ)み方 山本修之助
59 連載 閑々亭雑記 (18)  松原御中の訓み方  山本修之助
59 連載 閑々亭雑記 (18)  妙宣寺の五重塔の高さ 山本修之助
59 連載 閑々亭雑記 (18)  佐渡の民謡雑記 山本修之助
59 連載 閑々亭雑記 (18)  佐渡の民謡雑記 「コレジ節」の唄い手 山本修之助
59 佐渡海峡の未練船  作詞 伊沢 辰雄

0001-0003-058「佐渡郷土文化」58号

0001-0003-058「佐渡郷土文化」58号

佐渡郷土文化058

58 佐渡のアクセント (1) 生田 早苗
58 相川と自然 新保  哲
58 小泊(羽茂町)椿尾(真野町)石切場めぐり 山本 修巳
58 <創作> 塩野淵 (1) 斎藤 武彦
58 <連載>第3回 歴史・民俗に関しての 佐渡古民謡鑑賞 山本修之助
58 佐渡の短歌歳時記・草木の部 (3) 酒井 友二
58 佐渡の文化に貢献された 亀田鵬斎先生年譜 (2) 山本修之助
58 佐渡短歌史抄 (2) -明治・短歌革新期の諸相- 酒井 友二
58 連載 閑々亭雑記 (17) -佐渡関係史料- 山本修之助
58 連載 閑々亭雑記 (17)  歌枕「越の長濱藻汐草」 山本修之助
58 連載 閑々亭雑記 (17)  越後の「越の長濱」 山本修之助
58 連載 閑々亭雑記 (17)  佐渡方言の和歌と民謡 山本修之助
58 連載 閑々亭雑記 (17)  佐渡の民俗資料 山本修之助
58 連載 閑々亭雑記 (17)  佐渡の民俗資料 十五夜に摺鉢をかむらせる 山本修之助
58 連載 閑々亭雑記 (17)  佐渡の民俗資料 春駒伝説の異説 山本修之助

0001-0003-057「佐渡郷土文化」57号

0001-0003-057「佐渡郷土文化」57号

佐渡郷土文化057

57 佐渡短歌史抄 (1) -明治・短歌革新期の諸相- 酒井 友二
57 浅生の鬼太鼓つれづれ 渡辺  靖
57 佐渡の夕鶴  作詞 伊沢 辰雄
57 過ぎ去って行く佐渡 松井 健一
57 <連載>第2回 歴史・民俗に関しての 佐渡古民謡鑑賞 山本修之助
57 「海濱秘唱」拾遺 山本修之助
57 <創作> 約束 中川 芳郎
57 信濃路の吟行 -一茶遺跡・松堂句碑めぐり- 山本修之助
57 田中圭一先生を送る 山本 修巳
57 佐渡の文化に貢献された 亀田鵬斎先生年譜 (1) 山本修之助
57 新内 相川の散り紅葉 由井宏典 -おはつ 伊右衛門 心中紫鹿の子-
57 「相川の散り紅葉」が出来るまで 由井 宏典
57 おはつさんと共に  「相川の散り紅葉」 西崎 美幸
57 ベルリン最後の日 松井 源吾
57 佐渡の文化行事 太田浩子さん「愛について」 山本 修巳
57 佐渡の文化行事
北一輝の『戒厳令』上映にあたって  佐渡シネマクラブ  伊藤 正福
57 佐渡の文化行事 北一輝の「映像」の難しさ 伊藤 正福
57 連載 閑々亭雑記 (16) -佐渡関係史料- 山本修之助
57 連載 閑々亭雑記 (16)
「佐渡が島」の美人の写真発見 おつぎさん 山本修之助
57 連載 閑々亭雑記 (16)  亀田鵬斎の断簡二通 山本修之助
57 連載 閑々亭雑記 (16)  野呂松と喜之助と「嫗山姥」 山本修之助
57 連載 閑々亭雑記 (16)  野呂松と喜之助と「嫗山姥」 山本修之助
57 連載 閑々亭雑記 (16)  佐渡の方言唄 山本修之助

案内目次の訂正
佐渡郷土文化57号(1988年6月号)本案内目次
「佐渡の文化行事 北一輝の『戒厳令』上映にあたって 佐渡シネマクラブ」
は、伊藤正福氏からの依頼により、
「佐渡の文化行事 北一輝の『戒厳令』上映にあたって 佐渡シネマクラブ 伊藤正福」
と訂正いたします。

0001-0003-056「佐渡郷土文化」56号

0001-0003-056「佐渡郷土文化」56号

佐渡郷土文化056

56 山本修之助著『佐渡民俗ことば事典』        日野 資純
56 昔の教師 -続・生田チヨノ先生-          松田 昭三
56 山本修巳先生への書簡 -「佐渡のうた」を読んで-    飯田 一英
56 佐々木八郎先生の思い出                山本修之助
56 「俳枕」考             尾形  仂
56 <連載>第1回 歴史・民俗に関しての 佐渡古民謡鑑賞  山本修之助
56 昭和61年度社研デー 早稲田大学五大思想家展 -
大西祝・浮田和民・田中王堂・大山郁夫・北昤吉
56 佐渡の短歌歳時記・草木の部 (2)  酒井 友二
56 佐渡の民話考 (30) -犬猫の巻[Ⅶ]- さどおけさ その2    玉 宗栄
56 連載 閑々亭雑記 (15) -佐渡関係史料-        山本修之助
56 連載 閑々亭雑記 (15)  奥平謙輔が小木港へ上陸の日   山本修之助
56 連載 閑々亭雑記 (15)  奥平参謀を見た人の話      山本修之助
56 連載 閑々亭雑記 (15)  「源助わらぢ」の若林源助    山本修之助
56 連載 閑々亭雑記 (15)  佐渡人が最初に出版した俳書   山本修之助
56 連載 閑々亭雑記 (15)  佐渡人が最初に出版した俳書  山本修之助
56 連載 閑々亭雑記 (15)  関所切手なしに俳諧を詠んで通る         山本修之助
56 連載 閑々亭雑記 (15)  姥捨山にある佐渡人の句碑    山本修之助
56 連載 閑々亭雑記 (15)  鹿児島県で狸をダンサと呼ぶ   山本修之助
56 連載 閑々亭雑記 (15)  新発田収蔵送別の溟北の詩     山本修之助
56 連載 閑々亭雑記 (15)  新発田収蔵「江戸交遊録」     山本修之助
56 <俳句> ひととせ -昭和62年-、去る年 -昭和62年-         山本 修巳
56 続・抽栄堂軒過録(来訪人名録)(8) -私の家を…- 昭和 61年~62年 山本修之助
56 北片辺に建った「夕鶴の碑」            磯部 欣三
56 朱鷺の卵を食べて死んだ人                 山本修之助
56 「夕鶴」に思うこと                   飯山  弘

0001-0003-055「佐渡郷土文化」55号

0001-0003-055「佐渡郷土文化」55号

佐渡郷土文化055

55 佐渡のうた 尾形  仂
55 『佐渡のうた』山本修巳著 細川 加賀
55 佐渡のうた -島の心に迫る詞華集- 清田 文武
55 『佐渡のうた』 -憧憬- 狩野し珠子
55 山本修之助著『佐渡のわらべ唄』 駒形  覐
55 秀山「海陸順達記」の道をたどる (12) 佐藤利夫・三浦啓作
55 菊地君の思い出 山本修之助
55 佐渡の短歌歳時記・草木の部 (1) 酒井 友二
55 佐渡の民話考 (29) -犬猫の巻[Ⅵ]- さどおけさ その1 児玉 宗栄
55 続・抽栄堂軒過録(来訪人名録)(7) -私の家を…- 昭和 山本修之助
55 <連載>第7回 文学作品としての 佐渡古民謡鑑賞 山本修之助
55 連載 閑々亭雑記 (14) -佐渡関係史料- 山本修之助
55 連載 閑々亭雑記 (14)  木食仏「おしろい地蔵」 山本修之助
55 連載 閑々亭雑記 (14)  尾崎紅葉の新町の宿と狂歌 山本修之助
55 連載 閑々亭雑記 (14)  「日野神社」創建の計画 山本修之助
55 連載 閑々亭雑記 (14)  小笹竹斎と半藤逸我 山本修之助
55 連載 閑々亭雑記 (14)  小笹竹斎と半藤逸我 山本修之助
55 連載 閑々亭雑記 (14)  司馬凌海の漢詩の「山子」 山本修之助
55 連載 閑々亭雑記 (14)  兵器類調達の社員は兵役免除 山本修之助
55 連載 閑々亭雑記 (14)  「国民新聞」の「佐渡島だより」 山本修之助
55 連載 閑々亭雑記 (14)  「国民新聞」の「佐渡島だより」 山本修之助
55 連載 閑々亭雑記 (14)  「国民新聞」の「佐渡島だより」 山本修之助
55 高浜虚子先生の句碑 児玉 葭生

0001-0003-054「佐渡郷土文化」54号

0001-0003-054「佐渡郷土文化」54号

佐渡郷土文化054

54 特集 詩華集「佐渡のうた」 佐渡恋の書 -『佐渡のうた』を読む   堀口星眠
54 特集 詩華集「佐渡のうた」 ひとむかし 清水 基吉
54 特集 詩華集「佐渡のうた」 凝視し続けたものの重さ「佐渡のうた」を読んで
高野喜久雄
54 特集 詩華集「佐渡のうた」 山本修巳著「佐渡のうた」を読む 松田 昭三
54 特集 詩華集「佐渡のうた」 織物としての『佐渡のうた』 大沢 達郎
54 特集 詩華集「佐渡のうた」 「佐渡のうた」感想     松井 秀樹
54 横綱大錦(第26代)の書いた「佐渡湖の碑」(さどのうみ)   梶井 輝雄
54 「佐渡郷土玩具」について 山本修之助
54 <連載>第6回 文学作品としての 佐渡古民謡鑑賞 山本修之助
54 続・抽栄堂軒過録(来訪人名録)
(6) -私の家を…- 昭和51年から55年 山本修之助
54 連載 閑々亭雑記 (13) -佐渡関係史料- 山本修之助
54 連載 閑々亭雑記 (13)  良寛が佐渡へ渡った話 山本修之助
54 連載 閑々亭雑記 (13)  良寛の枕地蔵は佐渡石工の作  山本修之助
54 連載 閑々亭雑記 (13)  真野町滝脇の鉱山跡 山本修之助
54 連載 閑々亭雑記 (13)  内村鑑三が佐渡へ鰊の卵を移植 山本修之助
54 連載 閑々亭雑記 (13)  佐渡へ漂着したロシア兵の墓 山本修之助
54 連載 閑々亭雑記 (13)  文部省編「俚謡集」の中の佐渡民謡 山本修之助
54 連載 閑々亭雑記 (13)  長塚節の小木町の宿と美人 山本修之助
54 連載 閑々亭雑記 (13)  富田渓仙画伯と佐渡 山本修之助
54 連載 閑々亭雑記 (13)  高浜虚子の佐渡を詠んだ短歌 山本修之助
54 山本修巳「佐渡のうた」出版記念会 (昭和62年3月29日)
54 山本修巳「佐渡のうた」挿絵原画展
54 「佐渡のうた」感想 1の2 中川愛紀乃
54 「佐渡のうた」の感想とクラスについて 1の2 丸山祐子