0001-0003-053「佐渡郷土文化」53号

0001-0003-053「佐渡郷土文化」53号

佐渡郷土文化053

53 波にうかぶ光 司馬遼太郎
53 山本修之助著「佐渡の伝説」所感 武田 静澄
53 なつかしの千石船  九十三翁 山本重太郎
53 「’86佐渡国鬼太鼓in原宿」を見物する 松田 昭三
53 創作 ライン川に響く佐渡おけさ 岩田  雅
53 真野中学校校歌 作曲者 井上武士先生 山本修之助
53 続・抽栄堂軒過録(来訪人名録)(5) -私の家を…- 昭和46年~50年 山本修之助
53 秀山「海陸順達記」の道をたどる (11) 佐藤利夫・三浦啓作
53 司馬凌海と女子教育   生熊  文
53 <連載>第5回 文学作品としての 佐渡古民謡鑑賞 山本修之助
53 佐渡の民話考 (28) -犬猫の巻[Ⅴ]- 猫又のくそ 児玉 宗栄
53 湯沢温泉行 藤川  滋
53 越後湯沢浴泉記 -50年ぶりで高半旅館へ- 山本修之助
53 連載 閑々亭雑記 (12) -佐渡関係史料- 山本修之助
53 連載 閑々亭雑記 (12)  佐渡奉行大熊善太郎のこと 山本修之助
53 連載 閑々亭雑記 (12)  「無宿の唐丸籠」切り 山本修之助
53 連載 閑々亭雑記 (12)  明治維新ころの小木町の落書 山本修之助
53 連載 閑々亭雑記 (12)  誓水会-在京佐渡学生の会 山本修之助
53 連載 閑々亭雑記 (12)  相川鉱山の「麗水会」の名称 山本修之助
53 連載 閑々亭雑記 (12)  宮内庁所蔵の佐渡の石鏃 山本修之助
53 連載 閑々亭雑記 (12)  宮内庁所蔵の佐渡の石鏃 山本修之助
53 連載 閑々亭雑記 (12)  滋賀県にある「真野の入江」 山本修之助
53 連載 閑々亭雑記 (12)  佐渡を詠んだ江戸時代の俳諧 山本修之助
53 佐渡の石小法師(いしこぼし) 西沢  爽

0001-0003-052「佐渡郷土文化」52号

0001-0003-052「佐渡郷土文化」52号

佐渡郷土文化052

52 佐渡の印象 鈴木 棠三
52 植物のなかの人間 -真野町植物調査同行記- 山本 修巳
52 佐渡の短歌歳時記・花の部 (3) 酒井 友二
52 秀山「海陸順達記」の道をたどる (10) 佐藤利夫・三浦啓作
52 青木月斗の書簡 山本修之助
52 佐渡の民話考 (27) -犬猫の巻[Ⅳ]- 猫の神 児玉 宗栄
52 ハレー彗星の思い出  九十三翁     山本重太郎
52 <連載>第4回 文学作品としての 佐渡古民謡鑑賞 山本修之助
52 <青野季吉研究資料> 海府行脚  青野 法馬
52 解題-青野季吉と佐渡  松田  実
52 続・抽栄堂軒過録(来訪人名録)
(4) -私の家を…- 昭和 38・39(補)~45年 山本修之助
52 土田杏村逸文 -短歌の作家と批評家- 土田 杏村
52 連載 閑々亭雑記 (11) -佐渡関係史料- 山本修之助
52 連載 閑々亭雑記 (11)  佐渡奉行の行列 山本修之助
52 連載 閑々亭雑記 (11)  佐渡の記事がある講談本 山本修之助
52 連載 閑々亭雑記 (11)  侠客大前田栄五郎の島破り 山本修之助
52 連載 閑々亭雑記 (11)  真輪寺境内の祠堂  山本修之助
52 連載 閑々亭雑記 (11)  「かごかき」佐山甚五郎の墓あと 山本修之助
52 連載 閑々亭雑記 (11)  真野川上流の「泉沢」 山本修之助
52 連載 閑々亭雑記 (11)  佐渡中学校通学団「一二三倶楽部 山本修之助
52 連載 閑々亭雑記 (11)  古文献の中の「おけさ」 山本修之助

0001-0003-051「佐渡郷土文化」51号

0001-0003-051「佐渡郷土文化」51号

佐渡郷土文化051

51 佐渡五十年 鈴木 棠三
51 真の表現を求めて -四年ぶりの日本- 岩田  雅
51 続・抽栄堂軒過録(来訪人名録)
(3) -私の家を…- 昭和31年~39年 山本修之助
51 鑑賞 佐渡のうた (37) -補遺- 堀口星眠 山本 修巳
51 秀山「海陸順達記」の道をたどる (9) 佐藤利夫・三浦啓作
51 矢崎弾とその時代 (3)    松田  実
51 青野季吉と佐渡 (1)   松田  實
51 佐渡の短歌歳時記・花の部 (2) 酒井 友二
51 <連載>第3回 文学作品としての 佐渡古民謡鑑賞 山本修之助
51 佐渡の民話考 (26) -犬猫の巻[Ⅲ]- 大猫田小猫田 児玉 宗栄
51 丸山久子さんを悼む 山本修之助
51 浜田義一郎氏を悼む 山本修之助
51 謡曲演歌 班女  作詞 伊沢 辰雄
51 佐渡ムジナ考 (2) -相川と修験と鉱山と- 山本 修巳
51 「佐渡おけさ」の成立 粕谷 祐子
51 連載 閑々亭雑記 (10) -佐渡関係史料- 山本修之助
51 連載 閑々亭雑記 (10)  山本静古と「往来物」蒐集 山本修之助
51 連載 閑々亭雑記 (10)  佐渡の「往来物」十種 山本修之助
51 連載 閑々亭雑記 (10)  「佐渡奇談」の隠者雲鈴は俳人  山本修之助
51 連載 閑々亭雑記 (10)  摩詰庵雲鈴の逸話     山本修之助
51 連載 閑々亭雑記 (10)  真野町新町の「南蛮酒」 山本修之助
51 <書評>「石川啄木と北一輝」 -小西豊治著を読む- 山本 修巳
51 花ざかりの時 千川あゆ子

0001-0003-050「佐渡郷土文化」50号

0001-0003-050「佐渡郷土文化」50号

佐渡郷土文化050

50 「佐渡のわらべ唄」を読みて 浅野 建二
50 与謝野寛より渡辺湖畔への書簡 山本修之助
50 山居光明仏寺と遊行聖 -浄土教捨世派と興津派の残影 大山 典邦
50 「しもかぜ」について                       山本成之助
50 良寛の母についての新知見 磯部 欣三
50 続・抽栄堂軒過録(来訪人名録)(2) -私の家を…- 昭和 17年~30年 山本修之助
50 佐渡ムジナ考 (1) -相川と修験と鉱山と- 山本 修巳
50 佐渡の短歌歳時記・花の部 (1)            酒井 友二
50 <連載>第2回 文学作品としての 佐渡古民謡鑑賞 山本修之助
50 連載 閑々亭雑記 (9) -佐渡関係史料-       山本修之助
50 連載 閑々亭雑記 (9)  正倉院に現存の佐渡国人の納めた調布と布袴 山本修之助
50 連載 閑々亭雑記 (9)  順徳院の御宸筆と伝える額二面  山本修之助
50 連載 閑々亭雑記 (9)  順徳院のお供して来た農家  山本修之助
50 連載 閑々亭雑記 (9)  弘化元年(1844)暴風に倒れた真野御陵の松 山本修之助
50 連載 閑々亭雑記 (9)  「順徳院伝説」を詠んだ二人の俳人 山本修之助
50 連載 閑々亭雑記 (9)  能楽発祥の地は佐渡 山本修之助
50 連載 閑々亭雑記 (9)  西園寺公望と山本二峯 山本修之助
50 連載 閑々亭雑記 (9)  自分の刀剣を買った蒐集家二峯   山本修之助
50 連載 閑々亭雑記 (9)  新宮殿「連翠の庭」の赤玉石 山本修之助
50 「佐渡郷土文化」創刊十周年 第五十号刊行記念の集い

0001-0003-049「佐渡郷土文化」49号

0001-0003-049「佐渡郷土文化」49号

佐渡郷土文化049

49 西行「宮河歌合」について -山本家(抽栄堂)所蔵- 寺澤 行忠
49 佐渡の文学風景                     工藤  宜
49 川上太左英氏死去                      山本修之助
49 順徳院断章                         山本 修巳
49 俳句のなかの佐渡                        山本修之助
49 振矩師雑記 (16) -待遇-                 金子  勉
49 西三川砂金山 -真野町-                  山本 修司
49 田中葵園先生の後裔 田中完三翁死去            山本修之助
49 矢崎弾とその時代 (2)                        松田  実
49 秀山「海陸順達記」の道をたどる (8)           佐藤利夫・三浦啓作
49 佐渡の民話考 (25) -犬猫の巻[Ⅱ]- 法憧寺の赤猫の墓    児玉 宗栄
49 尾崎紅葉佐渡の講演 -相川町の歓迎会にて- 山本修之助
49 高尾亮一氏逸文 「獅子ヶ城」31号(旧制佐渡中学校校友会雑誌 昭和3年発行)
49 連載 閑々亭雑記 (8) -佐渡関係史料-       山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  山形県の順徳天皇御陵伝説 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  真野宮にどうして天神様が祀られているか 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  出雲崎にある順徳院御木像 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  小田茂平治の記録             山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  「かちかち山」は佐渡にあった 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  佐渡に隕石(いんせき)が落ちた 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  佐渡の珍らしい旧村名 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  「山家鳥虫歌」と佐渡民謡 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  「浮れ草」のなかの「佐渡金掘唄」 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  佐渡古民謡カンバラヅカとギーコ ー  山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  伝播して来た地名の民謡 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  コレジ節は広大寺節  山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  「佐渡詠」の虚子の短歌と節の俳句 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  「佐渡詠」の虚子の短歌と節の俳句 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  長塚節の「佐渡の旅」のハガキ 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  「奥付」のない「星華集」 :本郷長太郎 山本修之助
49 連載 閑々亭雑記 (8)  ドイツ留学の山本悌二郎宛品川弥二郎子爵の書簡  山本修之助
49 更科源蔵先生を悼みて                中村 久子
49 久保田きぬ子さん死去                 山本修之助

0001-0003-048「佐渡郷土文化」48号

0001-0003-048「佐渡郷土文化」48号

佐渡郷土文化048

48 「佐渡の伝説」について                大島 建彦
48 麦僊の「平牀」を見る                松田 昭三
48 司馬凌海と洋学移入の問題点 (2)          生熊  文
48 荷風作「父の恩」の大久保秋蘋について 高橋 俊夫
48 続・抽栄堂軒過録(来訪人名録)(1) -私の家を…- 昭和 7年~16年 山本修之助
48 高尾亮一氏の思い出                    山本 修巳
48 高尾亮一氏 -よみうり寸評-  
48 新潟県「祭りと行事」歳時記               山本修之助
48 相川町の二つの碑除幕式  
48 秀山「海陸順達記」の道をたどる (7) 佐藤利夫・三浦啓作
48 森知幾と佐渡自由民権 (10) -一地方自治主義者とその時代・その未来 森  幾
48 「真野中学校校歌」作詞の思い出 -「校歌の碑」建立にあ たりてー 山本修之助 
48 土田杏村逸文 -渡辺亮村著「佐渡おけさ」序-  
48 連載 閑々亭雑記 (7) -佐渡関係史料-        山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  弘長二年(1262)在銘の常楽寺古 山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  正光寺にあった国宝の古鐘 山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  文明十年(1478)在銘の鰐口 山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  寛永十八年(1641)の「身売証文」 山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  佐渡へ渡る船で水死した漢学者         山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  佐渡へ船出したが渡れなかった旅行者 山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  書家・蓮華峰寺住職道本和尚 山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  豊山派管長早川快亮 山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  三種の「塚原山八境」本 山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  真野宮宝物屏風の画家 山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  真野宮の「神殿遺蹟碑」 山本修之助
48 連載 閑々亭雑記 (7)  日下部鳴鶴の書いた真野宮社号 山本修之助
48 相川の江戸文化 -石井夏海を通して-            山本 修巳

0001-0003-047「佐渡郷土文化」47号

0001-0003-047「佐渡郷土文化」47号

佐渡郷土文化047

47 司馬凌海と洋学移入の問題点 (1) 生熊  文
47 佐渡わらべ唄考 丸山 久子
47 三人句会の思い出 山本修之助
47 <連載>第1回 文学作品としての 佐渡古民謡鑑賞 山本修之助
47 明治初期の村 -真野町新町- 山本 修巳
47 奇人伝「坂野平次郎」 山本修之助
47 枕草子第百四十三段「殿などおはしまさでのち」覚書き (2) 坂口 昭一
47 航海安全を祈る珍行事「戸賀の舞」 山本修之助
47 青野季吉先生の思い出 -筆蹟と筆書目録- 山本修之助
47 真野町新町の年中行事 山本園子・山本修司
47 竹こぼれ話 (2) 数馬あさじ
47 秀山「海陸順達記」の道をたどる (6) 佐藤利夫・三浦啓作
47 良寛母の生家跡記念碑除幕式 山本 修巳
47 佐渡の民話考 (24) -犬猫の巻[Ⅰ]- 犬神長者 (その2) 児玉 宗栄
47 句集 紫苑 佐々木たけ著  
47 森知幾と佐渡自由民権 (9) -一地方自治主義者とその時代・その未来 森 幾
47 連載 閑々亭雑記 (6) -佐渡関係史料- 山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  荏川文庫所蔵 文禄二年(1593)隆 山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  海府の山犬「御触書」と民謡 山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  端唄「秋の夜」と佐渡金銀山無宿 山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  刑場に引かれる無宿の辞世 :多十 山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  司馬凌海の妻春江のこと 山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  新発田収蔵の妻「ふく」のこと 山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  昌琢弟とある新発田収蔵文書 山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  小木遊女の「鉄奬(かね)つけ」式   山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  買いつけジョロシ(女郎子) 山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  「小木おけさ」のハヤシことば 山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  無芸の人の唄う「おけさ節」 山本修之助
47 連載 閑々亭雑記 (6)  「五重塔建立大工」の補遺 山本修之助