0001-0003-090「佐渡郷土文化」90号

0001-0003-090「佐渡郷土文化」90号

佐渡郷土文化090

90 山本半右衛門家の角筆文献について 鈴木  恵
90 麦僊の「春」を見る 松田 昭三
90 幕末明治の良吏 -『滄洲遺稿』を読む- 倉田藤五郎
90 春 高野喜久雄
90 「渡辺湖畔への手紙」から その7 湖畔身辺のこと 渡辺和一郎
90 佐渡を描きとおした洋画家伊藤政二 計良 勝範
90 【連載小説】ヨシキリの騒がしい河口 (第8回) 中川 芳郎
90 佐渡の昔話 (5) 子育て幽霊・フンとカン 浜口 一夫
90 郷里・相川町石花のこと 山本  健
90 謡曲私訳『山姥』(宝生流謡本) 坂口 昭一
90 政治史に一ページをのこす 高野清八郎 中塚 宗一
90 「出版の原点」は地方にあり   -「朝日新聞」- 田村 茂広
90 実聞浅生の鬼太鼓 (7) -浅生組鬼太鼓の風景- 渡辺  靖
90 「氏名」との出合い 倉田浩二郎
90 「南端」様について 築井  仁
90 定年退職に思う 山本 修巳
90 似顔絵 佐渡高等学校2年生 岩崎武 画 岩崎  武
90 流人絵師胖幽の頌徳慰靈碑建立 飯山ひろむ

0001-0003-089「佐渡郷土文化」89号

佐渡郷土文化089
佐渡郷土文化089

89 萩野由之 嵐  義人
89 佐渡考古学の先駆者「松田與吉」 中塚 宗一
89 「住せず…」のこころ 世阿弥の伝書にみる能の永遠性 川上 忠志
89 北昤吉の遺文に接して 稲邊小二郎
89 「渡辺湖畔への手紙」から その6 『草の葉』の頃 渡辺和一郎
89 矢崎彈とその時代 (4) -戦時下文学の周辺- 松田  實
89 【連載小説】ヨシキリの騒がしい河口 (第7回) 中川 芳郎
89 楽譜「新潟砂丘望郷のうた」   山本修之助作詞/日野資純作曲
89 梨 川村 安宏
89 手法を学ぶ 羽柴 雪彦
89 知性と戦争 倉田藤五郎
89 謡曲私訳『巴』(宝生流謡本) 坂口 昭一
89 実聞浅生の鬼太鼓 (6) -浅生組鬼太鼓の風景- 渡辺  靖
89 私の薦める句集 山本修之助句集『海見ゆる坂』 渡辺 幸子
89 <資料>自由民権運動家書簡 -山本桂(真野町)より有田眞平(相川町)宛-
89 「金の道佐渡から江戸へ」-を歩いて 飯山  弘
89 点鬼簿(6) 中山守夫、本間敏雄、本間亮敬、斎藤良二郎、 山本 修巳
89 「佐渡学」ノート (8) 俳諧書など 山本 修巳
89 「佐渡学」ノート (8)  俳諧書など 山本 修巳
89 京極為兼と現代短歌 -講演資料 平成10年11月15日(日)佐渡中央会館 篠   弘
89 荏川文庫円山溟北資料 -書簡より- 倉田藤五郎
89 <資料> 溟北圓山先生養老金額人名表

0001-0003-088「佐渡郷土文化」88号

0001-0003-088「佐渡郷土文化」88号

佐渡郷土文化088

88 「たびのもん」から見た佐渡 井上 由香
88 おこわ回想 福嶋太郎右衛門
88 「渡辺湖畔への手紙」から その5 手紙の谷間 渡辺和一郎
88 山本修之助 佐々木義栄
88 土田杏村 山本 修巳
88 佐渡歌壇史余滴 (2) 佐藤枝彦道中日記「旅の道くさ」(その4)校注 酒井 友二
88 漂うロマンの余韻 -上田三四二『冬暦』- 本間 眞珠
88 世阿弥の心 山本 修巳
88 佐渡の昔話 (4) 隣の寝太郎・蛙女房・ナマコとタコとドンブク・塩辛と茶釜 浜口 一夫
88 【連載小説】ヨシキリの騒がしい河口 (第6回) 中川 芳郎
88 謡曲私訳『俊寛』(宝生流謡本) 坂口 昭一
88 異学事始と商人地主 山本  健
88 佐渡の篤学 -倉田藤五郎著『師恩友益』を読んで- 金本 正孝
88 「佐渡学」ノート (7) 佐渡に関わる本、山本悌二郎(真野町出身農相)の文化事業、
司馬凌海の名著『七新薬』と名古屋時代 山本 修巳
88 「佐渡学」ノート (7)  佐渡に関わる本 山本 修巳
88 「佐渡学」ノート (7)  山本悌二郎(真野町出身農相)の文化事業 山本 修巳
88 「佐渡学」ノート (7)  司馬凌海の名著『七新薬』と名古屋時代 山本 修巳
88 高野素十先生靴を盗まれしこと 蒲原ひろし
88 詩人の書簡 高野喜久雄
88 私の薦める句集 山本修之助句集『海見ゆる坂』 中川 文彦
88 記憶と知性と 帆刈喜久男

0001-0003-087「佐渡郷土文化」87号

0001-0003-087「佐渡郷土文化」87号

佐渡郷土文化087

87 伝統の罪 -民族学からの文化論- 本間 雅彦
87 『桂林一枝』の佐渡人の詩歌抄 清田 文武
87 作者附による世阿弥作品 坂口 昭一
87 「渡辺湖畔への手紙」から 4 佐渡の同人雑誌「海草」と「微光」の頃 渡辺和一郎
87 佐渡の昔話 (3) 天道さん金の鎖・ねずみ浄土・豆三つぶ 浜口 一夫
87 矢崎彈とその時代 (3) -戦時下文学の周辺- 松田  實
87 佐渡歌壇史余滴 (2) 佐藤枝彦道中日記「旅の道くさ」(その3)  校注 酒井 友二
87 萩野由之 山本 修巳
87 【連載小説】ヨシキリの騒がしい河口 (第5回) 中川 芳郎
87 実聞浅生の鬼太鼓 (5) -浅生組鬼太鼓の風景- 渡辺  靖
87 獅子吼する赤泊村三川山田の異才石田芳太郎 中塚 宗一
87 大野林火の桜の句 -第21回全佐渡お花見俳句大会 講 宮津 昭彦
87 私見佐渡の覚書 (2) 山木 惣次
87 良寛と富川芸術 皆川喜代弘

0001-0003-086「佐渡郷土文化」86号

0001-0003-086「佐渡郷土文化」86号

佐渡郷土文化086

86 佐渡が島と長塚節 大戸三千枝
86 佐渡の中世文書を読む 田中  聡
86 佐渡貞阿と田上菊舎 田中 倫子
86 円山溟北の遺文集 倉田藤五郎
86 「渡辺湖畔への手紙」から その3 会津八一の絵葉書 渡辺和一郎
86 狂言「佐渡狐」の啼き声 山本成之助
86 佐渡歌壇史余滴 (2) 佐藤枝彦道中日記「旅の道くさ」(その2) 酒井 友二
86 捨ての美学 (6) 能の心・謡曲の心 -心を捨てる- 川上 忠志
86 【連載小説】ヨシキリの騒がしい河口 (第4回) 中川 芳郎
86 実聞浅生の鬼太鼓 (4) -浅生組鬼太鼓の風景- 渡辺  靖
86 追悼・はるかなる金子賤子さまへ 浅妻 礼子
86 謡曲私訳『花月』(宝生流謡本) 坂口 昭一
86 私見佐渡の覚書 (1) 山木 惣次
86 劇的だったモンテンルパ戦犯の帰国 -蔭で援助した有田八郎元外相- 石塚 英一
86 「つぶろさし」と「つぶろ」 佐山 静庵
86 長塚節研究会と佐渡羽茂町 -節の道 川村 安宏
86 口絵「良寛の書」(良寛禅師墨跡相馬御風拝観)

0001-0003-085「佐渡郷土文化」85号

0001-0003-085「佐渡郷土文化」85号

佐渡郷土文化085

85 佐渡の地租改正 本間 恂一
85 幕末の俳諧宗匠 竹本霞昇のこと 大野 温于
85 溟北覚え書き -その人物評論-(下) 倉田藤五郎
85 「渡辺湖畔への手紙」から その2 美濃部 楨 渡辺和一郎
85 パージ・閑談 -北昤吉の知られざる一面- 稲辺小二郎
85 歌人 上田三四二先生と佐渡 -特に外海府の思い出- 計良 秀世
85 佐渡の昔話 (2) 継子(ままこ)の釜ゆで・猿婿入 浜口 一夫
85 北一輝の短歌と恋愛 山本  健
85 北山詣(ほくさんまうで) 詞章原作 酒井友二/補正・作曲 藍原英穂
85 思い出の人々 (1) 滝口 恵倫
85 謡曲私訳『黒塚』(宝生流謡本) 坂口 昭一
85 新穂村出身・土田杏村を支えた 長谷川巳之吉・与板余聞 布施一喜雄
85 奉行と一汁一菜 本間 眞珠
85 『佐渡名勝志』原本について           (東京・文学堂書店) 内藤  勇
85 「佐渡郷土文化」の会創立二十周年・前主宰山本修之助五年忌
85 世阿弥自筆佐渡状 (口絵参照)

0001-0003-084「佐渡郷土文化」84号

0001-0003-084「佐渡郷土文化」84号

佐渡郷土文化084

84 『常磐集』にみる佐渡の俳人 山谷ヤス子
84 「渡辺湖畔への手紙」から その1 高村光太郎の来島 渡辺和一郎
84 溟北覚え書き -その人物評論-(上) 倉田藤五郎
84 佐渡の昔話 (1) 叺(かます)狐・糠福米福 浜口 一夫
84 佐渡歌壇史余滴 (2) 佐藤枝彦道中日記「旅の道くさ」(その1) 酒井 友二
84 田舎の人は都会の人より元気者? 萩原 俊明
84 矢崎彈とその時代 (2) -戦時下文学の周辺- 松田  實
84 【連載小説】ヨシキリの騒がしい河口 (第3回) 中川 芳郎
84 戀猫の来る夜は 金子 賤子
84 捨ての美学 (5) 能の心・謡曲の心 -心を捨てる- 川上 忠志
84 謡曲私訳『玉葛』(宝生流謡本) 坂口 昭一
84 木地師資料 佐渡守護と小椋神社 杉本  壽
84 「佐渡学」ノート (6) 渡辺湖畔氏のこと、佐渡・アメリカ親善俳句大会 山本 修巳
84 「佐渡学」ノート (6)  渡辺湖畔氏のこと 山本 修巳
84 「佐渡学」ノート (6)  佐渡・アメリカ親善俳句大会 山本 修巳
84 句集『青柿』をめぐって -句集『天河』・『吾亦紅』と- 山本 修巳