0001-0003-120「佐渡郷土文化」120号

0001-0003-120「佐渡郷土文化」120号

佐渡郷土文化120

120 佐越航海史要・拾遺(1) 高田丸遭難  風間  進
120 佐渡における二峯・山本悌二郎 澄懐堂美術館2009年春季展 講演会資料 H21.4.5
                                       山本 修巳
120 悪霊 北一輝異聞(連載小説 第1回 中川 芳郎
120 『佐渡びとの道中記』本間眞珠・山本修巳 本間 恂一
120 佐渡はいよいか住みよいか、 伊藤 正一
120 父に聞かせたいこと -『朱鷺曼陀羅』 倉田藤五郎
120 過失 -本誌119号掲載小文の訂正-         倉田藤五郎
120 小倉の棚田開発 山本 修巳
120 新・海府の詩(うた) 本間 雅彦
120 父をたどるの記(八) -『兵われは』戦地詠 その3- 藤川  滋
120 佐渡の薪能の季語におもう 山本 修巳
120 宗忍独吟千句連歌 翻刻(九) 大野 温于
120 引連れ廻れば諸国の春駒 (1) 群馬県川場村の春駒まつり 渡辺  靖
120 佐渡の宿場町に住んで 山本 修巳
120 山本悌二郎胸像と彫刻家黄土水 鈴木 恵可

0001-0003-119「佐渡郷土文化」119号

0001-0003-119「佐渡郷土文化」119号

佐渡郷土文化119

119 佐渡金座(後藤座)の極印 -山本 半右衛門家収蔵―    計良 勝範
119 佐渡の小字地名 本間 雅彦
119 山本修之助翁筆写『尊像祭祀録』の感銘 倉田藤五郎
119 近代を見た旅日記 -明治三年『道中記』九世山本半右衛門(山本慊)- 佐藤 利夫
119 山本半右衛門家 九世山本慊について 『佐渡びとの道中記-山本慊の近代の見聞録-』著者 
山本 修巳
119 佐山香代子句集『能舞台』抄 山本 修巳
119 山本成之助と「木石」論争 山本  研
119 佐渡金山の寒月 山本 修巳
119 稿本『外海府村誌』山本修之助著について    上山 新二

0001-0003-118「佐渡郷土文化」118号

0001-0003-118「佐渡郷土文化」118号

佐渡郷土文化118

118 佐渡真光寺破損甲冑の兜鉢と胴の残欠概論 -当世具足具足の初期遺品の一考察- 吉田 幸平
118 回想 桂月佐渡紀行 中川 哲昌
118 芸能・流人・本陣山本半右衛門家の歴史 山本 修巳
118 佐渡 島崎 榮一
118 「全佐渡お花見俳句大会」を思う 山本 修巳
118 父をたどるの記(七) -『兵われは』戦地詠 その2- 藤川  滋
118 宗忍独吟千句連歌 翻刻(八) 大野 温于
118 倉谷の大わらじ 中塚 宗一
118 相田栄蔵のこと -旧二宮村窪田 県議会議員- 渡辺 威人
118 「佐渡良寛会」の紹介 山本 修巳
118 山本修之助蔵 佐渡にかかわる民俗資料 -新潟県民俗学会講演資料- 山本 修巳
118 朱鷺の詩人 高野喜久雄 「蓮の花コンサート」 -上越文化会館大ホール- 山本 修巳
118 「佐渡人形芝居発表会」の休止に思う 山本 修巳
118 書評 日下力著『いくさ物語の世界』 大野 温于

0001-0003-117「佐渡郷土文化」117号

0001-0003-117「佐渡郷土文化」117号

佐渡郷土文化117

117 地名から見た佐渡の地勢(1) 細山謙之輔
117 山本半蔵翁寸影 -晩年の日記から- 倉田藤五郎
117 佐渡国分寺 山本 修巳
117 世阿弥の墓所 -磯部欣三先生の想い出 寺島 雅範
117 佐渡の日蓮 清野 正男
117 続・抽栄堂軒過録(来訪者人名録)(13) -私の家を…-平成15年~16年  山本 修巳
117 良寛・貞心尼法要 山本 修巳
117 佐渡歌壇史余滴 (5) 「深雪会」佐渡支部のこと(補遺) 酒井 友二
117 詩人・評論家 三月に逝去された松永伍一氏の「山本修之助への弔文」(平成5)
117 「佐渡島」の呼称(2) -本邦人が佐渡人を見る眼-           伊藤 正一
117 父をたどるの記(六) -『兵われは』戦地詠 その1-             藤川  滋
117 佐渡人形芝居の歴史 -伝来と隆盛の背景・北村宗演-      山本 修巳

0001-0003-116「佐渡郷土文化」116号

0001-0003-116「佐渡郷土文化」116号

佐渡郷土文化116
116 山本半三郎撰『算術指南』 金子  勉
116 佐渡の順徳上皇 藤橋  進
116 佐渡の順徳院 -御製を中心に- -順徳院記念 佐渡現代百人一首の会― 山本 修巳
116 「順徳院記念 佐渡現代百人一首」入選歌抄  
116 沈黙と春風と -茨木のり子の詩の良寛 清田 文武
116 「佐渡島」の呼称について(1) -佐渡人はいつから「佐渡が島」を用いたか- 伊藤 正一
116 司馬遼太郎氏と佐渡                      山本 修巳
116 北一輝を育てた文化的遺伝子 -講演録                松本 健一
116 盆の提灯が語る風土 -水津- 髙野  進
116 「いもせ」三百号 羽柴 雪彦
116 「千の風になって」とふるさと 佐藤 利夫
116 父をたどるの記(五) -秦野図書館と金子不泣さんのこと等 藤川  滋
116 秋の茶会・旧家と骨董めぐりと講話(2) -真野・山本家-江戸時代の山本家と日の丸船風見(講話資料)
                                                山本 修巳
116 秋の茶会・旧家と骨董めぐりと講話(3) 平成19年11月3日・4日 直江山城守兼続と佐渡(講話資料)
                                                  山本 修巳
116 神楽巫女として生きる                           佐山加寿子
116 宗忍独吟千句連歌 翻刻(七) 大野 温于
116 続・抽栄堂軒過録(来訪者人名録)(12) -私の家を…-平成12年~14年  山本 修巳
116 本間邦彦氏を悼む 山本 修巳

0001-0003-115「佐渡郷土文化」115号

0001-0003-115「佐渡郷土文化」115号

佐渡郷土文化115

115 良寛の弟 山本由之           山本 良一
115 わが家に伝わる良寛と父以南の遺墨 山本 修巳
115 良寛の母の家と真野新町山本半右衛門家    山本 修巳
115 少年山本悌二郎の詩文 倉田藤五郎
115 江戸後期の佐渡の文化度 本間 高明
115 山本家に保管されていたイタヤガイ科貝化石   伊藤 正一
115 詩人 高野喜久雄(旧新穂村出身)死去に際して 高野 明彦
115 温故知新 山本修之助先生と建学の精神 -真野中学校の校歌を考える- 本間 憲司
115 学校からバイオリンが響く 間島 喜之
115 夕鶴の国               神田ひろみ
115 直江兼続と佐渡 山本 修巳
115 第1回佐渡小獅子舞サミット 山本 修巳
115 「渡辺湖畔への手紙」から その30 會津八一宛湖畔の手紙 渡辺和一郎
115 寂聴さん佐渡に話(和)す 倉田浩二郎
115 父をたどるの記(四) -晩年の住居・鎌倉- 藤川  滋
115 宗忍独吟千句連歌 翻刻(六) 大野 温于
115 坂口昭一氏『翻刻 松榮家所蔵本 源氏物語(十)』完成 山本 修巳
115 現代短歌小事典 神作 光一
115 六月の旅 -小出・新潟・佐渡 6月9日~13日              山本 修巳
115 山賊の洞窟 羽柴 雪彦

0001-0003-114「佐渡郷土文化」114号

0001-0003-114「佐渡郷土文化」114号

佐渡郷土文化114

114 手本金の副本か -佐渡小判鋳造に関る資料- 計良 勝範
114 ある水戸藩士の苦悩 -『瓦石斤集』を読む- 倉田藤五郎
114 小倉・猿八(旧畑野町)飢饉250年 全島 餓死者約3千人・ 山本 修巳
114 佐渡の石二つ -佐藤春夫と三島由紀夫と- 清田 文武
114 立原道造と父高尾亮一 高尾 道生
114 佐渡相川の風 寺島 雅範
114 失はれたる佐渡 -自選十首- 松田 昭三
114 文人たちの俳句 山本修之助 -佐渡の国津魂の化身- 七田谷まりうす
114 「お国のために」 -真野新町出身 井杉延太郎- 山本 修巳
114 「渡辺湖畔への手紙」から その29 戦中戦後の土屋竹雨と 渡辺和一郎
114 父をたどるの記(三) -牧野虎雄と相馬御風のこと- 藤川  滋